日本の大手パソコン通信会社
NIFTY-Serveとも提携しており、かつてはアメリカ最大のパソコン通信会社であったが、
1995年、後発の
AOL(America Online)に会員数で追い抜かれ、
1997年、AOLとWorldComに買収され子会社になった。
日本国内でのニフティサーブからCompuServeへの主な接続方法には、専用線であるコンピュサーブネットワーク(GO CPS)経由と、CompuServe Information Service(GO CIS)経由があり、その他INFONET、TYMNET、VENUS-P等を経由して接続する方法もある。 また、telnetからも接続できる。